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プロポーズ 13,14話 [プロポーズ  完]

やっと見ました、回想シーンが多くて早送りで充分ってかんじでした

予想された通りユラとスピンがゴールインってことで

スピンとユラは互いのキープ君であったってことです。

ミンスクは結局親の価値観の中でしか生きられない男でお払い下げですが、ユンジュはかなりかわいそうだと、スピンもあまりにユンジュに対して冷たすぎるし

スピン母が簡単に折れて肩すかしで、、、

ウオンビンが窓越しに見てる詩人っていうのも何だったのって?両親が離婚してるらしかったけど、それも意味があったのかな

韓ドラにしては貧乏ネタは一切なくお金持ちの坊ちゃん嬢ちゃんの恋愛って事でした。

土砂ぶりの雨の中でもサングラスを首の後ろにかけてるシウオン。ファッションでしょうが、TPOがあると思うのですが、、、

びっくりはユラの実父としてサンヒョクのパパが登場したこと。色んな所に落とし子がいるのにびっくり。


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プロポーズ 9,10話 [プロポーズ  完]

前回はユラの母がシングルマザーであることを知ったミンソクの態度に怒ったユラでした

韓国ではシングルマザーなんて決して許されない事のようで、儒教精神には反するのでしょう。この感覚は今の日本では理解できないかも、というよりこんな事言ってたら人権問題とかでしょう。

お互い思い出の滝の所へ行きすれ違う二人

ユラ、スピン達4人で仲良く楽しい時を過ごします。そんな時自然とユラとスピンは寄り添ってしまってユンジュが寂しそうにしてます。罪な二人

盛装して出かけるのでスピンに送らせるユラ、母親に紹介するミンソク(鮮やかな緑のワイシャツに、同じ色のネクタイ)、しかしこの母親にユラを気に入ってもらうために、ミンソクは直ぐ口を出し、なんとかシングルマザーと言うことが分からないようにしようとします。その態度にいらついたユラはとうとうだまっていられなくなってしゃべります。母親は態度豹変です。ユラはえらいよ、この場を嘘で過ごしてしまおうとするミンソクにきれて、きちんと真実を語ったんだから、、、

スピンはユラが盛装して出かけたことで落ち込んでいます。

ユラは結局又辛くてスピンの元へ、そんなユラをやっぱりほっておけなくて食事にさそうのです←その姿を見てしまうユンジュ。待ち続けるユンジュ

いっぱいのメニューを注文して、励ましてあげるスピン。「よく考えろ、あいつがおれほどお前を愛してるか」という言葉にお互い気まずい思いで帰って来たらミンソクが家の前で待っていました

10話

腕をつかまれミンソクの車に乗るユラ。あなたなしで生きられるか考えるから時間をくれとユラ。ポンポンと自分の思いを伝えるユラってすごい、普通もっとソフトな言い方でしかいえないような事を、、、きつい女性って思われないの?

スピンは戻ってきたミンソクに話しがあると、ユラを何故悲しませるのかと一発なぐります。メガネがふっとんだミンソクが鶴太郎に見えました、全然違うはずだけど、、、

スピンに何故ミンソクと話したのかと詰め寄るユラ、ユラを支えてあげたいと思ったスピンは父親にユラと結婚したいと言い出します。いきなりすぎます。冷静な父は自分とユラママとの事を話します、スピンがいなくてもユラはきっと強く生きていけるはず、自分の気持ちを見つめなさいと

ユラママは片親にした事をすまないと悲しんでいます、、、

ミンソクの心情を友達に話す事で表現してます、(決して独り言はしません)

ミンジュはスピンを待ちぼうけしたわけです。スピンの頭の中はユラ99%です。ミンジュは早めに踏ん切りをつけた方がいいのですが。

悩んだミンジュはユラを呼び出してスピンに会わないでと伝えます、

ユラはあの木の下にスピンを呼び出して「友達以上のことはしないで、好きな人に全力を注ぐから」

お酒に酔っぱらったスピンはフラフラでユラの家の前へ、抱きかかえるユラにキスをしようとするスピン、そこへミンソクの車が、、、

軽快な音楽が流れてエンドロールです

ユラのファッションに一言、原色の花柄ワンピース、パンツ、おへそだしルック、とてもかわいい金太郎さんみたいなファッションとか、彼女にしか似合わないだろうというかんじ。素敵です、楽しめます。その彼女が盛装した時のブラウスが私的にいけてませんでした。

口紅の色はけばいです、、、

 


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プロポーズ 5,6回 [プロポーズ  完]

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三,四話のupを怠けました

旅行に後から一人で行く事になったユラが車のパンクで助けをミンソクに求めた事で急接近、スピンとユンジュは旅先でなんとなく良いムードになっていました。四角関係成立しました

スピン母とユラの間に火花がバチバチに飛びました、どうもユラ母はシングルマザーではと思えます

5話

人工の滝で遊んでずぶぬれになって帰ってきた二人をスピンが見てしまいます

何してたんだと怒るスピンに見損なったと怒り狂うユラをいきなり抱きしめるスピン、←それはないでしょ。

友情だと言い謝るスピンにパンチ

ユンジュは気持ちが動いてきてるのにスピンは当分の間待って欲しい、友情か愛情か分かるまでって←それはないよ、ユンジュには辛い言葉

妹からユラと母の火花の件を聞いて母を問いつめますが父親に止められます

詩人とユラも何かモアモアと、、、

スピンはユラに恋人が出来た事を祝福します

作業場に寄りミンソクの話を正直にスピンに話すユラ、二人戯れているところにユンジュが、ぎこちない空気が、、、

ユンジュと写真展へ行くスピン。ミンソクと夕日を見に行くユラ

スピンはユラとの事で答えがでないとユンジュに伝える、かたやユラはミンソクと近づいています

スピン「あいつとはあうな」とユラに

6話

父親としての気持ちで言ってくれて、心が温かいのねと感謝するユラ、

キャッチホンのシーンよく出てきます、ユラ、ミンソク、スピン

仕事でいやな事があった時その憂さを晴らしてくれるのはミンソクではなくスピンでした

酔っぱらって作業場で一夜を明かした二人

スピン母はユラ母娘に教育がなってない風に怒りますが、スピン父はユラの信頼に答えてないとスピンを諭します←良い父です、自分の妻をもう少し教育したらとも

ミンソクはユラと旅行したいとチケットを渡します

揺れるユラはスピンとユンジュの事を詮索したりしてスピンと又けんかしてしまいます

そして旅行に行きそうです

シウオン相変わらず夜でもサングラス首の後ろです、オープンカーに乗るときでも

ユンジュのターバンもかなり気になります


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プロポーズ 1、2話 [プロポーズ  完]

衛星劇場で始まりました
1997年のユンソクホ監督の作品です
リュ、シウオンとキムヒソン、それにウオンビンのデビュー作品とか
音楽がどこかで聞いた事があると思えば冬ソナでユジンがアバのジャケットを持って踊っていた時、かかっていた(著作権問題で変更された)音楽です。
親同士が医学部の同窓の上、同じ大学だったのでずっと近くにいた存在のユラとスピンのすったもんだです
最後はきっと結ばれるのでしょう

:::::
親同士が同窓というのに母はとてもいやな光線だしまくり
片親だといい縁談に恵まれないって、、、韓流っていつもこういう、、、が底辺にあります
人権問題とか言われないんですかね

同じ時レッカー車で車をひっぱられてしまったミンソクに何故か惹かれてその後偶然にばったりが重なり話してみれば共通の話題で盛り上がると恋の花が咲くのだっていう定番で始まりました

Ⅰ日ポケベルが繋がらないだけでユラの事が心配になるスピンもオイオイ
案の情、見知らぬ男に送られてきた彼女を見ちゃいます

韓国の中年おばさんみたいにポンポンしゃべるキムヒソンにちょっとひいちゃいました
リュシウオンが首の後ろにサングラスをかけるのがとても気になりました←かっこいいのか?
今回は口紅は気になりませんでした
ウオンビンはまだしゃべっていません、犬を飼ってる男で窓から隣を観察してるおたくっぽいんです
前髪だらりで右半分見えません、カッコイイのに、、、残念!


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